2025年4月3日(木) 日の出06:34日の入19:00
配布と利用期間が終了した「どなんクーポン」(資料写真)
市長選へ支持固め 告示まで1週間
自宅療養サポートセンターを立ち上げた「てぃだくくる」の平良匡代表(中央右)と今田敦之氏(中央左)、活動に賛同するボランティアの山城正樹さん(右)と清水亜紀子さん=6日午後
政策を発表する中山義隆氏(中央)、右は自民党県連会長の中川京貴県議=11日午後、後援会事務所
来訪者管理計画改定へ コントロール、大きな課題
主要政策を発表する砥板芳行氏(中央)。右は大道夏代氏=10日午後、後援会事務所
紙ナプキン約1万個を贈呈した自治労連石垣市職員労働組合と、石垣市女性団体ネットワーク会議の役員ら=10日午後、石垣市役所内同組合事務所
バント練習に取り組む和田康士朗(左)と内野手に指示する捕手の柿沼友哉(右)=10日午前、石垣市中央運動公園野球場
全国4カ所でコールセンター事業を展開するアクトプロ社。写真は和歌山県での様子(提供写真)
21年観光客55万人 石垣54万人、竹富39万人、与那国2万人
中山市長と畑会長(左)が災害時の法律相談業務などに関する協定を締結した=8日午後、市役所
進学や就職についての抱負を述べた八重山農林高校の生徒ら=8日午後、同校
百条特別委員会で委員の質問に答える中山義隆市長=7日午前、議員協議会室
オンライン上で講演する浅野氏。教育とデジタルについて語った=6日午後、八島小学校
初の準優勝を飾った八重山商工=5日午後、赤間総合運動公園陸上競技場
八重山の産業まつりの来場者。お目当ての品を買い求めていた=5日午前、マックスバリュやいま店駐車場
討論会終了後、笑顔で記念撮影に応じる右から中山義隆氏、砥板芳行氏=4日夜、市民会館大ホール
八重山地区ラジオ中継局機能強化事業
マグロ漁船の漁具倉庫に掲げられている「尖閣で漁をする海人の会」の看板。漁業者は再開準備を進めている矢先の尖閣視察に困惑する=3日午後、八重山漁協近くの石垣漁港
町内で2番目の施設として開所する西表島東部地区の複合型福祉施設=西表島大原、2021年11月23日(資料写真)
竹富小中学校栽培委員会が、マリーゴールドの無人販売を実施した=1日午後、同校職員室前の広場
与那国島産の黒糖を使った「おきなわ黒糖防災缶」
会見で(仮称)MSC高校の開校趣旨などを説明する穂坂理事長(右)=2日午前、市役所
ランニングで石垣島キャンプをスタートさせたロッテの選手ら=1日午前、石垣市中央運動公園野球場
自生するオキナワウラジロガシ(資料写真)
尖閣諸島周辺海域の海上視察を終え、「望星丸」から下船する中山義隆市長=1月31日午後、石垣港
旧正月料理の豚肉などを買う客(右)=1月31日午前、石垣市公設市場
新規陽性者や陽性者の療養解除について会見する石垣市関係者ら=30日午後、市役所庁議室
調査機器配置図(県のウェブサイトより)
「ゼロマラリア達成の碑」建立予定の伊野田公民館入口。原寸大に近いサイズのベニア板が設置されている=29日午後、伊野田