2025年4月3日(木) 日の出06:34日の入19:00
国際協力機構の研修生らにマラリア根絶の歴史を話す八重山ゼロマラリア達成の碑建立期成会の仲原清正会長(右側)=1月27日、伊野田農村公園
保護の必要性が高まっているカンムリワシ。写真上から幼鳥、若鳥、成鳥(環境省沖縄奄美自然環境事務所提供)
第31回素敵なお母さんの図画コンクールの応募作品を審査する審査員=4月30日午前、八重山毎日新聞社2階会議室
本土直行便が到着し混み合う南ぬ島石垣空港=29日
日ごろの練習の成果を披露した子どもたち=29日午後、市民会館中ホール
求人・求職者数の推移
池田副知事(右)に要請した中山市長と前泊町長=28日午後、県庁
サービス導入を記念しテープカットを行う共同事業者ら=27日午後、仲間港
小浜コーキ原ガジュマル群落遊歩道の完成を祝う前泊正人町長(右)と長濵康公民館長=27日午後、小浜島コーキ原
SNSによる「♯石垣島GW」の活用を呼び掛ける中山義隆市長(左)、と大野等支部長=26日午後、石垣市民会館展示ホール
幅広い市民がスマートフォンを有効活用できるよう、事業連携協定を結んだ石垣市の中山義隆市長(左)とソフトバンク社の今村隼人統括部長=26日午前、市役所庁議室
竹富町議会臨時会で山城秀史氏を副町長に起用する人事案が全会一致で可決された=25日午後、竹富町議会議場
市有地無断使用損賠賠償義務付け訴訟の判決について会見する原告団のメンバー=25日午後、大濱信泉記念館内
輸送機に載せて地上配備型の迎撃ミサイル「PAC3」の発射機を載せた車両が空輸された=24日、与那国空港
明和大津波遭難者慰霊祭で代表者献花を行う参列者=24日午後、明和大津波遭難者慰霊之塔
夜間、足元を確認しながら避難する市民ら=22日午後8時すぎ=石垣市登野城
あいさつする石垣市女性連合会や各単位婦人会の役員ら=22日午後、石垣市民会館中ホール
当時、隣接市有地4筆(写真左側)を無断で伐採して使用していた旧ジュマールゴルフガーデン=2019年4月13日
最優秀賞と脂肪質賞のダブル受賞を達成した八重山肥育センターの山元孝場長(中央左)、優秀賞のヤイマ・ブリーダー・ランチの上江洲安志氏(右)、優良賞を獲得した南川牧場の當銘強代表(中央右)=21日午前、八重山食肉センター
全国古民家再生協会県連合会と調印を交わす味間剛支部長(右)=20日午後、大濱信泉記念館
第7回「山の日」全国大会「おきなわ2023」の計画を確認する実行委員ら=20日午後、県庁
海岸環境の変化の影響か、枯れた樹木も確認できる=西表島ユツン川河口海岸西側、4月10日(山口氏提供)
新ロゴマークをPRする竹富町商工会特産品委員会の金城良二会長(右)ら=17日午前、竹富町役場
現時点で整備費用が約936億円に上る陸上自衛隊石垣駐屯地=3月6日
4年ぶりの終了式が行われ、関係者が今期製糖終了を祝った=18日午前、石垣島製糖会議室
小浜島を手始めにスタートした「ゆんたく会」。前泊正人町長と町民らが意見を交わした=17日夜、小浜公民館(小浜通信員撮影)
旧校舎の解体が終わり、更地になっている石垣小学校のグラウンド整備予定地=11日
雨の中、約600人が来場し盛り上がった第17回船浮音祭り=15日午後、西表船浮のかまどま広場
「メーラムニを学ぶ会」が発足し、第1回講座で学ぶ参加者=15日午後、西原町社会福祉協議会
防衛省が取得を予定する町有地と民有地