2025年4月3日(木) 日の出06:34日の入19:00
世界遺産センターで屋久島の現状や課題について説明を受ける竹富町議ら(町議会事務局提供)
雨笠岩と呼ばれる大きな一枚岩を取ったとみられる跡の説明を受ける吉原小の児童や保護者ら=18日午前、川平ヒュッタ浜
共通男子100㍍で11秒03の大会新で優勝を飾った新村駿(石垣第二)=19日、宮古島市陸上競技場(宮古毎日新聞社提供)
野底つぃんだら祭りで「つぃんだら節」を合奏・合唱する野底小児童ら=19日夕、野底小グラウンド
来年3月末までに看護師に欠員が出るおそれのある八重山病院
連絡会議の設立を決めた2013年度イリオモテヤマネコの交通事故防止に関する勉強会=18日午後、町役場会議室
仲本海岸の離岸流について話す運道さん=16日午後、仲本海岸
7月から供用開始となった4次元デジタル宇宙(4D2U)の上映会=資料・7月4日
緑地土木科の生徒が育てた花を、市民が買う様子=18日午後、八重山農林高校事務室前ピロティ
今年の夏休みは利用者が特に多かった石垣市子どもセンター。子どもの居場所の確保が求められる=7月23日午後(同センター提供)
クジャクやイノシシなどの駆除にあたる県猟友会八重山地区のメンバー(資料写真)
九州地区高校野球大会に向けて意気込みを新たにした県代表4校の監督ら。右は八重山商工の伊志嶺吉盛監督=17日午後、那覇市
離岸流の危険性を説明する花城康志さん 左は独自に制作した看板=15日午前、石垣市米原ビーチ
久部良に整備が計画されている駐屯地・監視所地区の完成予想図
資源化する予定の缶類をみる出席者=17日午後8時半ごろ、伊原間公民館
米寿の祝福を受けた屋良ハツさん=13日、体験滞在交流施設「海人の家」
八重山観光プロモーションに向けて台北市に向かう郡内3市町と各観光協会、八重山広域市町村圏事務組合の職員ら=16日午後、南ぬ島石垣空港国際線ターミナル前
地元でも頻繁に食されている八重山そば。南ぬ島石垣空港開港以降、そば屋でも忙しい日が続いている=16日午後、市内のそば屋
迫力あるレース大会で観客を沸かせた第1回JETスポーツ八重山大会=13日、舟蔵公園西海域
夏に終わりを告げるように鳴くイワサキゼミ=石垣市内
手始めに石垣小学校に導入された電子黒板。呉屋正樹教諭(右)がさっそく理科の授業で使った=15日午後2時すぎ、理科室
ゆるキャラグランプリ2013への上位入賞に向けて頑張ろう三唱で気勢を上げる「ぱいーぐる」の選対本部=15日午後、市商工会ホール
現在、八重山病院で使用されているMRI=15日午後、同院
県消防通信指令施設運営協議会の市町村長報告会=15日午後、県庁
先輩からの指導を受け、獅子の修繕作業を行う地域の青年たち=13日午前、平得公民館
「岩手・沖縄かけはし交流発祥の地」記念碑の幕を下ろす石垣、北上両市の関係者ら=13碑午後、北上総合運動公園
長寿を祝う住民と握手をする前盛キクさん=13日午前、真栄里地区
二つの大会新記録が誕生した第77回八重山郡民陸上競技大会=14日午後、市営陸上競技大会
きたかみマラソン大会に出場する八重山からの参加者ら=13日午前、北上総合運動公園
日ごろの訓練の成果を競った第36回八重山地区消防操法大会=13日午後