2025年4月3日(木) 日の出06:34日の入19:00
6月から9月にかけて被害を与えているハブクラゲ(資料写真)
八重山署が重点取締り交差点に設定している真栄里北交差点=23日午後
協定書を交わす髙野二郎学長(右)と中山義隆市長=23日午後、市役所庁議室
コンバインで1期米を収穫する西大舛高均さん=23日午前、西表南風見
竹富島東海上に発生した竜巻=23日正午すぎ、(沖縄タイムス八重山支局提供)
産卵が確認された移植サンゴのハナバチミドリイシ(手前)とハナガサミドリイシ(下側奥)=18日午後10時30分ごろ、黒島東海域(環境省提供)
今月末にオープンを予定し、21店舗目となるココストア=23日午後、市内登野城
国の海洋再生エネルギー実証フィールド事業への応募に向け、石垣島近海の海底に設置する波高計を積み込む業者ら=2013年11月21日、八重山漁協前
竹富町観光協会は、夜に咲くサガリバナなど島に宿泊しなくては体験できない観光商品を開発することになった(竹富町観光協会提供)
石垣市観光交流協会の総会で、宮平康弘会長(左)のあいさつを聞く会員ら=22日夕、ホテル日航八重山
石垣海上保安部の潜水士の指導を受けながら、海難救助の訓練に取り組む人たち=22日午後、上原港沖合
これまでの五穀豊穣(ほうじょう)と今後1年間の豊作を願った波照間の巻踊り=20日、ムシャーマ公園
八重山地区中学校公民教科書問題で、竹富町を単独採択地区とすることを正式決定した県教委定例会=21日、県庁
原田さん(右)の指導でハーブを使った魚料理やオリジナルカレーづくりに挑戦する大浜小の児童ら=21日午後、県立石垣青少年の家
県の當銘健一郎土木建築部長に地元優先発注などを要請する県建設業協会八重山支部の黒嶋克史支部長=21日、県庁
たわわに実った1期米。24日から収穫が始まる=21日午後5時、石垣市の平田原水田
第21回宮城勉小学生ソフトテニス大会男子経験者部門を制した髙嶺史弥・吉川洋一朗(左)ペア(写真はいずれも石垣ボレーズ提供)
農林水産物輸送費の一部を補助について県の説明を聞く参加者ら=21日午後、石垣市商工会館ホール
竹富町商工会が南ぬ島石垣空港内で運営する空港売店「島みやげ」=資料写真・3月5日
LED化で明るくなった道路=19日夜、石垣市登野城
マンゴー生産部会を設立した仲本部会長(右)と米盛副部会長=19日夕、市内真栄里
手作業でホテイアオイを駆除した参加者たち=17日午前、田原川
部分肉加工施設で枝肉を加工する社員=20日午前、八重山食肉センター
土砂崩れの危険性で通行止めとなっている前勢岳林道=20日午前
昼食時間も対応している窓口業務。2014年度で時間延長を試験的に行うことにしている=19日正午すぎ、市役所納税課窓口
チラシを配布し、消費者トラブルへの注意を呼びかけた街頭キャンペーン=19日午後、サンエー石垣シティ
慶田盛安三教育長(手前右)と握手し、たまたま居合わせた竹富町の子どもに真理を教える教科書採択を求める町民の会世話人代表の仲村貞子さん(手前左)から激励を受ける中川正春元文科相=19日午後、労金八重山支店前
今年1月の県空手道連盟の昇段審査で教士八段に昇段した當銘正昭さん=19日午後、石垣市新川の當銘さんの自宅
大会初開催の決定を中山市長に報告する下山国内事業本部長(左)と関係者ら=19日午後、市役所庁議室
4団地を集約、高層化へ 真喜良地区