2025年4月3日(木) 日の出06:34日の入19:00
合同パトロールで安全柵の有無などを確認する労基署と建災防支部分会の安全指導員ら=3日午前、八重山高校校舎改築工事現場
第65回日本学校農業クラブ全国大会沖縄大会リハーサル大会の平板測量競技会で最優秀賞に輝いたメンバー(前列右から4人)ら=3日午後、南ぬ島石垣空港
閣議決定に抗議し、「最後まで諦めずに頑張ろう」と気勢を上げる人たち=2日午後6時すぎ、新栄公園内
川満栄長町長に講義する会見を開いた町議会の野党系会派「竹富町未来を考える末広の会」の議員ら=2日午後、委員会室
地域防災について意識を高めようと開かれた防災シンポジウム=2日午後、石垣市民会館中ホール
飲酒運転根絶に向け、飲食店に協力を呼びかけた県飲食業生活衛生同業組合八重山支部の赤山丈人支部長(左)=1日夜、石垣市美崎町
石垣中学校の職場体験学習で、巡視艇「あだん」のエンジン室で説明を聞く生徒たち=2日午後
石垣税務署管内で最高の路線価となった石垣市大川の市役所通り=1日午後
静岡県沼津市の沼津港深海水族館から里帰りしたサンゴについて説明する塩崎洋隆飼育長(右)と見入る子どもたち=1日午後、わくわくサンゴ石垣島センター
石垣市消防本部の移転式典終了後、庁舎第2車庫前で行われた一斉着色放水=1日正午ごろ
「八重山地区子供・女性を守る隊」の結成式で仲村智成署長から委嘱状を受けた加屋本洋子隊長(左)=6月30日午後、八重山警察署
創立20周年を迎えた東京みずほ会の記念総会で旧交を温めた会員ら=6月29日、川崎市総合自治会館
篤志家により3年間で100冊が贈られた竹富町の中学校公民教科書=資料・2014年4月7日
グランツール「ツール・ド・フランス」への5度目の出場が正式に決まった新城幸也=(Miwa IIJIMA提供)
イルカに直接触ったり、餌を与えるなどのメニューを体験した石垣市観光交流協会青年部=6月29日午前、南ぬ浜町のドルフィンファンタジー石垣島
夏場のトップシーズンに向け、増えてきた観光客。好調な観光需要を背景に、宿泊業界では下げ止まったままの客室単価を元に戻す動きが広がっている=29日午前、ユーグレナモール
復元された石塁。屋敷囲いとしての要素が強いと言われている=20日、フルスト原遺跡
絶好の凧揚げ日和の下、多彩な凧が青空に舞った2014年石垣島凧あげ交流会=29日午前、ANAインターコンチネンタル石垣リゾート
公演後にウルトラマンガイアと握手し、笑顔をみせる子どもたち=29日午前、市民会館大ホール
コスモスやヒマワリの花摘みを楽しむ人たち=29日午前、国際農林水産業研究センター熱帯・島嶼研究拠点
石垣市が空撮による写真や映像などの資料収集を予定している尖閣諸島の魚釣島=2012年9月2日、東京都の洋上調査で撮影
市長杯英語弁論大会で1位になった東大浜諭君(中)、2位の前三盛ひまりさん(右)、小菅志温さん=28日午後、市民会館中ホール
ぱいーぐるとの記念撮影が人気を集めた八重山ビジターズビューローのブース=27日、台北駅(写真はいずれも八重山ビジターズビューロー提供)
八重山農林高校の農場から流出した赤土を利用した粘土でシーサーを作る同校環境工学部の部員たち=28日午前、石垣市名蔵の石垣焼窯元
遊びを通して集団になじもうと開かれた琉大の集団支援教室=28日午後、八重山教育事務所研修室
2013年4月1日の入社式に臨む従業員ら。その後、多くが継続雇用されなかった。(写真は一部加工)
県にRACの機材更新計画への支援を要請した与那国町の外間守吉町長(中)=27日、県庁
真剣な表情で新石垣空港航空機事故消火救難訓練に臨む参加者=27日午後、南ぬ島石垣空港
キョウチクトウスズメ(川田洋史さん提供)
全長8㍍ほどの竹ざおに丁寧に縄を巻き付けていく=26日夜、新川公民館