2025年4月4日(金) 日の出06:33日の入19:00
昨年に続き、今年も歌津復興まつりのプログラムとして行われた「ゆいまーるポストくんコンサート」(石垣市観光文化課提供)
大潮による潮位上昇で海面と護岸が同じ高さになり、波しぶきが上がった=12日午前、浜崎マリーナ
第37回県ミニバスケ夏季大会・第34回新報児童オリンピックミニバスケ大会で八重山勢初の3位入賞を果たした石垣小バスケットチーム=12日午後、八重山毎日新聞社
移住ブーム再燃の兆しでアパートやマンションの供給不足が生じている=11日午後、市内真栄里
西表島の水源地を視察する竹富町議会議員ら=(資料写真)
筆者(中央)も参加し、エイサーの本番に向け気合を入れた太鼓のメンバーら=9日夜、明石公民館前広場
邪気払いと住民に無病息災を願って行われた真栄里の獅子パーシィ=11日夜、真栄里公民館
ミルクを先頭にしたミチサネ(仮装行列)。公民館まで練り歩く=9日午前10時ごろ
台湾最大のデザインイベント「台湾デザインEXPO」で開設された石垣島ブース。石垣島の伝統工芸品などが展示された=8日午後、台湾台東県(小笹俊太郎石垣市台北駐在員提供)
明石エイサー祭りで、伝統のエイサーを踊る住民ら=9日午後7時25分ごろ、明石公民館前広場
「地球にやってきた星、隕石」と題し講演する山田義弘氏=9日午後、南の美ら
八重山の海の観察を楽しんだ福島の高校生ら=9日午後、白保海岸
来年3月までに利用計画が策定されることになった石垣空港跡地=7日午後
阿波おどりカップ全国学童軟式野球大会2014・大鳴門橋開通30周年記念大会で初優勝を飾った少年スネーク=8日午後、鳴門オロナミンC球場(少年スネーク提供)
線香をたてる前にユニークな動きで見物客を楽しませるウシュマイ(右)とンミー=8日夜、市内石垣の石垣さん宅
プラネタリウム上映会に訪れた親子連れ=8日午前、石垣港離島ターミナル
原料にピーナツ(落花生)が含まれるジーマーミ豆腐(資料写真)
アンガマ、エイサーの日程(pdfファイル)
3回、先制のソロ本塁打を放ち、祝福されるロッテの大嶺翔太(右)=7日QVCマリン
旧盆を実家で過ごそうと南ぬ島石垣空港に到着した帰省客ら=7日午後、空港到着ロビー
ニュージーランドマオリのダンス「ハカ」をともに踊り、交流を深めたJICAの研修員と大川青年会のメンバーら=6日夜、大川公民館
準々決勝の乙女タイガース戦。四回裏に4番砂川羅杏の犠打で生還する宮良忠利(左)=7日、JAバンク徳島スタジアム(少年スネーク提供)
講演を聴く人たち=6日夜、ホテル日航八重山
石垣市白保に建設された大規模な太陽光発電施設(日建ハウジング提供)
八重山保健所管内で被害報告が相次いでいるハブクラゲ=資料写真
中元の商品を買い求める買い物客=5日午後、サンエー石垣シティ
レンタカーの事故が目立つ船浦港前の急カーブ=5日午後、県道白浜南風見線
市側はターミナルバス停の混雑問題などの解消後にカリー観光に許可する方針=5日午前、離島ターミナルバス停
8日の旧盆入りを前に多くの商品が並ぶ果物コーナー=5日午後、マックスバリュやいま店
県ミニバスケットボール夏季大会で3位入賞した石垣小=5日、沖縄市体育館