2025年4月3日(木) 日の出06:34日の入19:00
生活雑排水などで水質が悪化している田原川。河口から祖納港へ流れ出ている=6月18日午前
一般市民向けに行われた「さいごの台湾そかい船」の紙芝居公演=2日午前、八重山平和祈念館
「企業連携・石垣島川平地域の地域活性化プロジェクト」の第1回会議に参加した人たち=1日午前、川平カビラガーデン(川平カビラガーデン提供)
40点余りが展示された中ホールでの作品を鑑賞する来場者
石垣市税総計徴収率と未収金の年度別推移
7年ぶりに上昇し、石垣税務署管内で最高路線価となった市役所通り=1日午後、石垣市大川
島の特産品の詰め合わせなどを買い物客や観光客に配布し、県産品愛用を呼びかけるミス八重山星の砂の大底いろはさん(左)=1日午後、ユーグレナモール
石垣島プレミアムクーポンの購入に多くの市民や観光客が詰めかけた石垣市特産品販売センター=1日午後
お年寄りと手遊びをするみよし保育園の園児たち=6月30日、聖紫花の杜デイサービスルーム
300人を超える人たちが楽しんだ野外コンサート「八音祭」=6月20日、民宿マリウド
石垣海上保安部の潜水士から指導を受け、船舶や航空機に位置を知らせる信号紅炎点火の訓練を行う参加者(手前)=6月29日午後、名蔵湾沖合(八重山ダイビング協会提供)
フィルムオフィスの業務移管で市観光交流協会事務局に看板を掲げる市観光文化スポーツ局の大得英信局長と高嶺良晴会長、浦崎肇副会長(右から)=29日午後、同協会事務局
1台ずつ施錠の有無をチェックする八重山地区防犯協会の平良栄一会長=29日午後、八重山高校駐輪場
大浜一雄さんが栽培する飼料用トウモロコシ。自給率の向上を図ろうと研究会が栽培状況を調査している=29日午後、石垣市名蔵平地原
港湾運送業従事者が参加した港湾労災防止協会八重山支部の労働安全講話会=29日夕、八重山港運事務所内
ヒマワリの苗を植える八重山農林高校の3年生とあいの保育園の園児ら=29日午前、同園
草地の土壌採取に参加した黒島農業青年クラブの会員ら(八重山農林水産振興センター農業改良普及課提供)=26日午後、島内の草地
シンポジウムに訪れた市民。ヤマネコの保護について理解を深めた=28日午後、市民会館中ホール
それぞれの活動を発表した阪口、戸川、村田、伊藤の各氏(右から)=28日午後、市民会館中ホール
第37回心護杯2015年度若夏石垣全国大会で大凧を揚げる長谷川病院風神会のメンバーら=28日午前、ANAインターコンチネンタル石垣リゾートのマエサトゴルフ場
講演を行った伊志嶺勲氏=27日夕、市民会館中ホール
コスモス(手前)とヒマワリの花摘みを楽しむ人たち=28日午前、国際農林水産業研究センター熱帯・島嶼研究拠点
国内外から約300人が参加した「第37回心護杯2015年度若夏石垣全国大会」前夜祭=27日午後、ANAインターコンチネンタル石垣リゾート
写真説明=全国大会と大地の芸術祭で披露する演目「稲粟の稔り~いにあわぬなうり~」を熱演する八重山農林高校郷土芸能部の部員ら=27日夜、市民会館大ホール
元気よくダンスを踊る海星小1・2年生の児童ら=27日午後、同校グラウンド
7月1日に大接近する金星と木星(石垣島天文台提供)
空気砲の実験に興味津々の様子で見入る石垣市子どもセンターの子どもたち=27日午後、同センター
任期満了に伴う役員改選で、候補者の賛否を投票する八重山漁協組合員ら=26日午後、石垣市民会館中ホール
県内最大の水田地帯といわれる満田原地区。水不足により今期は植え付けがなかった=19日、久部良の県道与那国島線沿い
落成した八重山高校の新校舎。手前は駐車場として活用されている=26日午後、同校