2025年4月3日(木) 日の出06:34日の入19:00
図画や作文などが展示されている「第25回児童・生徒の平和メッセージ展」=15日午前、八重山平和祈念館
安全保障関連法案に反対し、強行採決を批判した女性のレッドアクションの参加者ら=15日夕、市内真栄里北交差点
ボウリングを楽しみ、親睦を深めた沖美組合八重山支部=14日午後、石垣あやぱにボウル
意見書の採択をめぐって賛否が割れた石垣市議会。写真は「報道機関への言論圧力・県民侮辱発言への抗議決議」案の採決=14日午前、議場
衝突など海難事故17件 石垣海上保安部
防除薬剤注入の実演などもあったデイゴヒメコバチ防除対策薬剤講習会=14日午後、浜崎町緑地公園
あいの保育園で職場体験をしている石垣中学校の与儀和花さん(左)と黒島萌花さん=14日午前、あいの保育園
県スポーツ少年団バレーボール交流大会で準優勝した八島マリンズのメンバーら=12日夜、南ぬ島石垣空港(保護者提供)
フスコウス山の頂上付近で現地調査を行う川平村の観光を考える会の会員ら。松林の向こう側に見えるのは川平集落=12日午前、同山
人口4万9000人突破の記念セレモニーで祝福された宇根底沙和ちゃんを抱く弘美さん(中央)と忍さん(左)=13日午前、市役所1階ロビー
太陽とデイゴ、オオゴマダラでデザインされている山川御嶽の旗頭=13日夕、川平の波照間英立さん宅
約4年間の活動に幕を下ろした「ちむぐくる」の解散総会=12日午後、双葉公民館
第61回夏季ジュニアリーグ大会高学年の部を制した少年武蔵=12日午後、真喜良小グラウンド
22日から4日間、石垣島で合宿を行う熊谷紗希、大儀見優季、永里亜紗乃の3選手(左から)
空の便が運航再開し、観光客や地元利用客で混雑する航空各社のカウンター=11日午後、南ぬ島石垣空港
今年1月から運営がストップしている与那国馬ゆうゆう広場。手前の建物は給餌棟=7日午前(田頭政英与那国通信員撮影)
みなとまつりでにぎわう港湾区域。石垣市はマーケットの常設化を目指して社会実験に着手する=2014年7月13日(資料写真)
第18回沖縄県高校生徒商業研究発表大会で最優秀賞に輝き、九州と全国大会への出場を決めた八重山商工高校マーケティングリサーチ部の部員ら=10日夕、南ぬ島石垣空港
八重高カラーガード部のダンスフェスティバルの、「Eva~大地の聖霊~」で一糸乱れぬ演舞を披露する部員ら=11日夜、市民会館大ホール
石垣島地方に最接近した台風9号の影響で岸壁を越える高波=10日午前、石垣港
欠航が相次いだ南ぬ島石垣空港発着の空の便。キャンセル待ちや今後の運航の状況などを航空会社の職員に尋ねる観光客ら=10日午後、南ぬ島石垣空港
市の景況感 開港前より上昇が8割 3年後は変化なしか後退
開級した「伊原間ハンナ学級」のメンバーたち=8日夕、伊原間公民館(市教育委員会提供)
牧場を出て県道を歩いていた乳牛=10日午後2時ごろ、石垣島堆肥センター前の県道
強い勢力を維持しながら北西へ進む台風9号。中心の目がはっきりしている=気象庁のホームページ気象衛星の画像より
西表糖業が製糖した一部の黒糖製品に金属粉が付着していたことが分かり、小袋を回収することになった=3月2日、西表製糖工場
建設業労働災害防止協会沖縄県支部大会で工事現場優良賞を受けた3社の代表ら=9日午前、八重山労働基準監督署
台風9号の接近でグラスボートが陸揚げされ、昔ながらの景観が戻った川平湾=9日午前
金沢市で開かれた沖縄観光セミナーでテレビ番組の取材を受けるミス八重山星の砂の大底いろはさんら=6月26日、松風閣(石垣市観光交流協会提供)
台風接近を前に仕分場でマンゴーの出荷作業を急ぐ金城龍太郎さん(左)ら=8日午前、石垣市嵩田地区