2025年4月3日(木) 日の出06:34日の入19:00
完成し3月中旬から本格稼働している西表島汚泥再生処理センター
多くの住民が車で避難しようとしたため、高台へ続く道路で渋滞が発生した=4月3日午前9時半ごろ、石垣中学校東側道路
八重山の島々で野生化しているインドクジャク(資料写真)
地方自治法の一部を改正する法律案の概要
号砲を合図に勢いよく飛び出していく出場者ら=21日午前、南ぬ浜町人工ビーチ
7万人目の入館者の菊地信明さん=15日、アヤミハビル館
池田卓さん(右)のステージに盛り上がる会場=20日午後、かまどま広場
2023年度石垣市景気動向調査 【主に直面してる経営上の問題について回答】
デモンストレーションとしてスプリンクラーで行われた散水を、歌三線に合わせて喜ぶ関係者ら=19日午前、大嵩地区
浮桟橋の暫定供用を喜ぶ漁業関係者ら=19日夕、登野城漁港
26年ぶりにフィニッシュ会場となる新栄公園。ゲートの設置など準備が進む=18日午後、新栄公園
15年間使用したスクールバス(右)と新しいスクールバスの間で笑顔を見せる八重山特別支援学校の子どもたち=18日午前、東運輸本社営業所
再オープン日に石垣島から無償で提供された産品を来店客に配布する社員ら=12日、グルメ館輪島(ヤスサキ提供)
物資輸送の滞留解消などを要請した西表東部パイン生産組合と西表島トロピカルフルーツ生産組合などの代表ら=17日午後、町役場町長室
年度別事業者数及び車両数
白保小学校のオオバアコウの土壌改良作業を行う地域住民ら(白保村ゆらてぃく憲章推進委員会提供)
学童慰霊碑に隣接して建立された波照間島戦争マラリア犠牲者戦没者慰霊之碑など(右)=建立期成会提供
自然環境を守る活動を支援するためダイキンが竹富町、西表財団と協定を締結した=15日午後、西表野生生物保護センター
担い手が不足している水産業。第2期石垣市海洋基本計画素案で課題の一つに挙がっている=13日午後、石垣漁港
新規18人が加わり、40人となった石垣市公営塾「石垣島ニライキャンパス」の塾生ら=13日午前、石垣市民会館中ホール
石垣市のかんがい排水事業で整備された給水栓を指さす受益農家の山崎雄一郎さん=12日午前、大嵩地区
島の子ども応援まつりの開催などをPRした実行委員会の喜納正雄実行委員長ら=12日午後、大濱信泉記念館
雨が上がり急ピッチで刈り取りが進められるサトウキビ=10日午後、崎枝
共存の仕組みの一端が解明されたイリオモテヤマネコ(環境省提供)とカンムリワシ
石垣浄水場から流れ出た不純物が20センチ以上も堆積している=3月(読者提供)
元気いっぱいに「ドキドキドン1年生」を歌う新1年生=10日午前、真喜良小学校体育館
貯水率が9日9時時点で64・0%にまで回復した真栄里ダム=9日午前
3月定例会で可決した意見書を県職員に手渡す市議団=9日午前、県庁
波照間空港の特定利用空港・港湾指定を巡って竹富町と波照間住民との間で行われた意見交換会=8日夕、農村集落センター
期待と不安を胸に入学を迎えた生徒たち=8日午後、八重山商工高校体育館