2025年4月3日(木) 日の出06:34日の入19:00
天ぷらを食べながら魚の種類などを学ぶ八重山商工高校商業科3年観光コースの生徒ら=15日午前、同校
中古テニスボールが取り付けられたいすで授業を行う1年生ら=15日午前、同校
本土から来島した観光客(資料写真)=4月29日午前、南ぬ島石垣空港
キャンセル待ちなどの手続きで混雑する南ぬ島石垣空港=14日午前
8月平均気温・降雨状況
台風18号の強風で倒れた街路樹、警察官が規制線を張り対応した=13日夕、石垣市大川
台風の中、宿泊施設内で土産品の手作り体験をして過ごす宿泊客ら=13日午後、アートホテル石垣島
名蔵ダムで実施したアメリカザリガニの生息調査中に発見された、外来生物のマダラロリカリア=9日午前、名蔵ダム(八重山ネイチャーエージェンシー提供)
崎枝純夫氏から提出された文書の内容を確認する中山義隆市長(中)=12日午後、本会議場
台風18号進路図
八重山芸能の諸課題について議論が交わされた八重山みらい円卓会議=10日夕、石垣市健康福祉センター
4期目の所信を表明する外間守吉町長=11日午前、本会議場(田頭政英通信員撮影)
石垣空港から初めて海外に特産品を輸出する「香港フードフェスティバル」に向けて、説明会に参加した事業者=11日午後、大浜信泉記念館
八重山への教育旅行入込学校数と生徒数(見込)
子どもの貧困解消について提言する(右から)安泉清貴氏、山里世紀子氏、大澤一生氏=10日午後、石垣市民会館中ホール
乳がんの自己触診を指導する保健師ら=10日午後、石垣市健康福祉センター
2016年度で過去最高の6億8159万円を売り上げたJAファーマーズマーケットやえやまゆらてぃく市場=9日午前
応急手当ての方法を学ぶ子どもたち=9日午後、市民会館中ホール
名古屋市で開かれた「OKINAWA離島コンテンツフェア2017」で八重山ブースに訪れた地元旅行担当者に離島観光をPRするYVB担当者(奥)=8日午後、中日ビル(YVB提供)
八重山地区の自殺者数の推移(八重山保健所提供)
チラシなどを配布して下水道接続への協力を呼び掛ける排水設備工事店の従業員ら=8日夕、JAファーマーズマーケットゆらてぃく市場
提言の取りまとめなどが行われた2017年度学力向上推進本部会議=8日午前、県庁
2015年に石垣島まつりと同時開催した八重山の産業まつり=15年11月7日午後、市民会館中ホール
全国版救急受診アプリQ助のQRコード
東京国際大学国際戦略研究所の村井友秀教授の講演を聞く参加者=6日夜、石垣市健康福祉センター
住民説明会で空き家バンク制度や移住について、地域住民らに講演する徳島大学の田口太郎准教授(右奥)=8月29日夕、伊原間公民館
国内初の星空保護区認定に向けて報道陣の取材に応える西大舛髙旬竹富町長、中山義隆石垣市長、星空ツーリズム㈱の上野貴弘代表(左から)=6日午前、市役所庁議室
約200人が参加し、公民館まで練り歩いた伝統のムシャーマの仮装行列。=4日午前、波照間島集落内
旧盆中日恒例の明石エイサー祭りで、伝統のエイサーを踊る住民ら=4日夕、明石公民館前広場
無縁仏の旧盆供養を行う市職員ら=4日午後、無縁仏安置所