2025年4月4日(金) 日の出06:33日の入19:00
公開生放送のかわさきFM「琉球リミテッド~かりゆし超特急」で、パーソナリティーを務める加治工敦さん。この日は盛況だった第2回「ウチナー祭」を報告した=11月7日夜、川崎市中原区にある公開スタジオ
2020年開催の東京五輪における八重山諸島での聖火リレー開催を鈴木俊一東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣(左)に要請する中山義隆市長=28日、都内(石垣市提供)
新館建設で約200室の増室計画があるANAインターコンチネンタル石垣リゾート=28日午後、同ホテル
FDAのチャーター便で静岡から訪れるツアー客。ミス八重山星の砂の新嵩ひらりさん(右)から歓迎を受ける=28日午後、南ぬ島石垣空港
第57回県児童・生徒科学賞作品展で6年連続の入賞を果たした石垣中3年の田渕鈴夏さん(中央)。左は指導者の唐真盛人教諭、右は宇根東杜教諭=28日午後、同校
33個人13団体に感謝状が贈られた船浦中学校の創立60周年記念式典=26日午前、同校体育館
初のBリーグ公式戦開催をPRする(左から)中山義隆市長、出雲充社長、安永淳一取締役、八重山バスケットボール協会の安里整会長、太田義彦副会長、漢那憲吉副会長=27日午前、市役所庁議室
懸命に前の選手を追う八重山アンカーの入高島利之(男子年代別リレー)=27日午後、市中央運動公園陸上競技場
八重山毎日文化賞の特別賞を受賞した崎原恒新氏、正賞の戸眞伊擴氏と得能壽美氏、奨励賞の山根頼子氏(左から)=25日、南の美ら花ホテルミヤヒラ
前川國男氏が生前最後に手がけた石垣市民会館。市は今後、観光資源として活用していく=25日午後
熱いライブステージで観衆を盛り上げたBEGIN=25日夜、南ぬ浜町ビーチ特設会場
2018年の寄港計画が過去最多となる140回に上り、諸外国からの来島客増が予想されるクルーズ観光=3月31日午前、石垣港
12月4日に竹富町教育委員会が入居する石垣市IT事業支援センター=24日午後、石垣市新栄町
2017年度一般会計補正予算案などについて審議する教育委員ら=24日午後、市教委
来年3月11日投開票の石垣市長選に向け、野党側の候補者選考委員会は上原秀政氏を擁立した
「世界一提出が困難な婚姻届ツアー」の参加募集が始まっている(公式HPより)
父親の貞美さん(中右)やフォトグラファーの飯島美和さん(左)を迎え、沖縄で初開催となった新城幸也さん(中左)のトークショー=23日午後、那覇市の沖縄産業支援センター
文化庁メディア芸術祭石垣島展の狙いなどについて説明する制作ディレクターの岡田智博氏=22日夜、市役所会議室
税を考える週間で表彰を受けた参加者ら=22日午後、石垣市商工会2階ホール
西大舛髙旬竹富町長に町営住宅建設などを要請する小浜公民館の大久英助館長(左)=22日午前、竹富町役場町長室
今秋に台湾ー石垣航路で試験運航を予定していた高速貨客船「ナッチャン・レラ」=2016年5月14日夕、石垣港
県道石垣空港線2018年3月に供用開始される暫定的なルート。病院側の2車線が通行可能となる(八重山土木事務所提供)=10月11日、旧空港跡地
放飼実験が始まったデイゴカタビロコバチ(県森林資源研究センター提供)
1月セリで平均77万余りの高値でスタートした黒島家畜市場の子牛セリ。7月以降60万円台に落ち込み、年間平均は70万4593円となった=1月13日午前、黒島家畜市場
観光客らに「知っておいてほしい」情報などを書き込む参加者ら=13日夜、はてるまふれあいセンター(町政策推進課提供)
大阪府教育庁文化財保護課の中西裕見子氏の解説を受けて、地元の海底遺跡に理解を深める生徒ら=18日午前、屋良部崎沖(坂上憲光准教授提供)
駆除したイノシシを並べる県猟友会石垣地区のメンバー=19日午後、伊原間地区内
八重山保健所の健康づくりイベントでエクササイズに取り組む参加者ら=19日午後、石垣市健康福祉センター
新城幸也を先頭にスタートするグレイトアース石垣島ライドの参加者ら=19日午前、舟蔵公園
しまくとぅばPRイベントで、クイズを出すじゅん選手ら=19日午後、イオンタウンやいま駐車場