2025年4月5日(土) 日の出06:32日の入19:01
平得大俣への陸自配備計画の賛否を問う住民投票条例案について審議する委員ら=29日午前、議員協議会室
要請前に開催された第2回石垣市立八重山博物館協議会。委員からは新博物館の必要性を訴える声が相次いだ=28日午後、市立八重山博物館
コラボレーションで「YARABOO(ヤラブー)」を作った工芸・彫刻家の都築康孝さん(右)と、デザイナー・版画家の池城安武さん(左)=28日午前、市民会館大ホール棟2階奥の「シマノバ」
青年等就農計画認定書を受ける杉原真美さん。後方は根間信明さん=28日午前、市長室
ファミリーマート側にAEDを引き渡す中山義隆市長と宇根規光消防長(中央)ら=27日午後、沖縄ファミリーマート石垣市役所前店
災害防災情報の放送・配信に関する協定書を手にする5者の代表=27日午前、市役所庁議室
全体討議で発言する本比田一朗君=27日、東京都江東区の日本未来科学館
小浜島商工観光事業者協議会の設立に当たり、あいさつする大久研一会長=26日午後、小浜公民館
包括的連携協定書を交わす左から丸川潔JTA社長、中山義隆市長、伊礼恭RAC社長=26日午前、市役所庁議室
2018年度の市内のいじめ問題について情報を共有する石垣市いじめ問題対策連絡協議会の委員ら=26日午後、石垣市教育委員会2階ホール
八重山病院試験運行期間の利用実績
地域の拠点として新たに開所した明石直売所=25日午後、同所
天然記念物の保護や指定作業の進捗(しんちょく)状況などについて意見を交わす市文化財審議会の委員たち=25日午後、市教委
出港する船から手を振る石橋興介医師(右)ら家族=25日午前、竹富港
「日本最南端!八重山の海びらき2019in与那国島」で先陣を切って海に駆け込む男の子たち=24日午前、ナーマ浜
北部給食食堂の味を楽しみながらテーブルを囲む来場者ら=24日午前、栄公民館
沖縄県柔道連盟八重山支部創立55周年記念祝賀会で功労者表彰などを受けた皆さん=24日夜、南の美ら花ホテルミヤヒラ
12年計画で架け替えられる浦内橋。橋の上流側に仮設橋を設置する(映像工場提供)
アトラクションで民踊愛好部会が「稲しり節」など2演目を披露して始まった市民総合文化祭=23日午後、市民会館玄関前広場
希少種が多く生息している島々の自然環境の保全を呼び掛けた細谷和海氏(左)と鈴木寿之氏=23日午後、国際サンゴ礁研究・モニタリングセンター
第17回花と緑の街角コンテストで入賞した皆さん=23日午前、八重山毎日新聞社
石垣に初寄港した外国人富裕層が所有するスーパーヨット「TRITON」=3月16日午後、石垣港(SYLジャパン提供)
ドームシアターに映し出された資料を基に事例紹介が行われた「空港のある地域八重山石垣会議2019」=22日午後、ユーグレナ石垣港離島ターミナル内
OISTのサイエンストリップで、科学の面白さなどを紹介するイェカテリナ・ステマーさん(左)ら=22日午後、八重高体育館
3月定例竹富町議会の最終本会議で44議案が可決された=20日午後、議場
石垣港の制限区域内の保安設備やテロ対策の状況などを点検する石垣港湾保安対策協議会の参加者ら=20日午後、新港地区国際埠頭岸壁
白保小学校の卒業式で卒業証書を受け取る6年生=20日午前、同校体育館
DMOを生かした観光地域づくりについてトークセッションを行う濵口信彦観光庁観光地域推進課広域連携推進室長(右)、八重山ビジターズビューロー会長の中山義隆市長=19日午後、ANAインターコンチネンタル石垣リゾートボールルーム真栄里の間
「石垣市の子どもたちのために働きませんか」と呼び掛ける中山義隆市長(中)と担当部課長=19日午前、庁議室
現場責任者(左)に安全対策について指導する安全指導員=18日午前、真栄里の八重山紫雲閣新築工事現場