2025年4月4日(金) 日の出06:33日の入19:00
有性生殖によるサンゴ増殖技術を活用した再生活動に着手する八重山漁協サンゴ種苗生産部会の皆さん(前列)と支援企業、関係者ら=9日、那覇市の沖縄タイムスビル
2020年度一般会計補正予算案を審議する総務財政委員ら=8日午前、議員協議会室
パネルでプレミアム付商品券をPRする中山義隆市長(左)と市商工会の下地寛正副会長。ブルーが共通店型商品券、ピンクは応援業種商品券=8日午後、庁議室
竹富島の北側海岸で見つかった訓練用の標的をえい航する機体と思われる漂着物=8日午前(上間学竹富通信員撮影)
施設利用計画図を手にゲートとみられる場所を確認する連絡会のメンバーと住民ら=7日午後、開南集落
老朽化が著しい黒島研究所。建て替えが急がれている=5日午後、黒島
食育センター地図
南ぬ島釣友連のボランティア海岸清掃では多くの漂着ごみが集められた=6日午前、南ぬ島石垣空港東側の海岸
ゴルフ場付きリゾート施設
2020年度石垣市長杯中学生英語スピーチコンテストで1位の狩俣梨吏杏さん(前列中)、2位の譜久村英君(同右)、3位の慶田城園夏さん(同左)=5日午前、市役所会議室
本番に向け、獅子頭のみで練習する平得公民館文化部の男性ら=8月27日午後、平得公民
住民投票などについて語る石垣市住民投票を求める会の金城龍太郎代表(上段左から2人目)ら=2日夜
9月中の臨時休業を決めた石垣島ドリーム観光。10月から営業を再開する=4日午後、ユーグレナ石垣港離島ターミナル
市内ホテル、コロナ感染経路
委嘱状を受ける審議会の委員ら(左側)=3日午後、市役所会議室
「2020全国やいまぴとぅ大会」の延期を発表する中山義隆市長=3日午後、市役所
八重山3市町の宿泊施設の3年間の推移
登野城村に見立てたアラスクヤ4隅の盛砂にススキのサンを挿し邪悪払いする2頭の獅子=3日午前、アラスクヤ
ヤマネコの交通事故が多発している湿地内の県道(高相徳志郎代表提供)
線香を香炉に立て、先祖を供養するとともに平和な世の中を祈願するウシュマイ(左)とンミー=1日午後6時すぎ、前勢岳石垣市民の森駐車場
各家庭でコロナ禍の旧盆行事がスタート。黒島家でも先祖を迎え入れた=8月31日夜、登野城
パソコンの画面を仏壇に向けオンラインの参加も交えて先祖を迎えた=8月31日夜、市内新川の伊舎堂義男さん宅
水稲の苗の間を歩きながら小さな虫などを探すセイタカシギ=30日午後、市内田んぼ
旧盆前日の南ぬ島石垣空港到着ロビー。出迎えた人と再会を喜び合う姿もほとんど見られなかった=30日午後
石垣市農政経済課がフェイスブック上に開設したサイト。不法伐採・投棄について市民からの情報提供を呼び掛けている
台湾花蓮を結ぶ高速船の実証実験に向けた計画が始動する与那国島=6月5日撮影
「南の島の星まつり2020」が屋内で行われ、島出身のアーティストが無観客ライブを行った=29日夜、ユーグレナ石垣港離島ターミナル
中山市長 商品券事業費を専決処分 政策的な予算では異例
3部門合計4089人のランナーが参加した第18回石垣島マラソン=1月26日、石垣市中央運動公園
ポンポン船を作ったユーグレナの理科実験教室=28日午後、大本小学校