2025年4月3日(木) 日の出06:34日の入19:00
与那国町のDI‐DI商品券事業が昨年12月にスタートし、販売から1カ月で9割が販売された=2020年12月17日撮影、祖納
八重山地域の飲食店等を県の「営業時間短縮要請地域」に加えるよう求めた浦﨑英樹支部長(右から2人目)=7日午後、八重山合同庁舎
新型コロナ八重山郡内感染状況
不要不急の外出を控えるよう呼び掛ける中山義隆市長(左)=6日夕、庁議室
元気いっぱいに3学期のスタートを切る野底小学校の5、6年生ら=6日午前、同校体育館
教員、生徒ら4人感染確認 3学期は通常通り
分別されていないごみが混ざっているとして収集されなかったペットボトル
キロ単価413円減の2148円 新型コロナ禍で需要低迷
年末年始の年代別新規感染者数
新春凧あげの集いで名前入りのたこを飛ばそうと親戚で集まった市民ら=2日午前、宮良のがや家西の広場
報道陣の取材に応じる八重山病院の松茂良力副院長=29日午後、八重山合同庁舎
長粒種米を収穫する徳村さん。ジャポニカ米の倍の収量があるという=11月25日、名蔵の水田(石垣市提供)
「皆さんの思いの分まで鐘をつく」と除夜の鐘制限に理解を求める小林昌道住職=28日午後、同寺
中山義隆市長のあいさつを聞く部課長ら=28日午後、市役所第1・2会議室
築41年と老朽化が進んでいる与那国町伝統工芸館。祖納保育所北側の町有地で2021年度に新築される=17日午後、与那国町祖納
かぎ爪から伸びる命綱をつたってゴールを目指すロボットと、操縦する浦添昴君=27日午後、八重山毎日新聞社
与那国町長選 田里氏、出馬へ意欲
JAファーマーズマーケット八重山ゆらてぃく市場の買い物客数が350万人を突破し、節目の客3人に記念品を贈呈した=26日午前、同店
審議の方向性について意見交換する調査特別委員会の委員ら=25日午前、議員協議会室
求人数・求職数の推移
竹富町と協定を締結した沖縄ITイノベーション戦略センターの稲垣純一理事長(右)=24日午後、竹富町役場ホール
クリスマスに向けてデコレーションケーキの飾りつけを行うスタッフ=24日午前、メームイ製菓本店
八重山農林高校ライフスキル科の生徒らが育てたキャベツを食べる試験養殖中のシラヒゲウニ=24日午前、石垣市八島のウミブドウ養殖場
年末年始に向け飲食店の新型コロナウイルス感染防止対策などの取り組みを確認した=23日夜、居酒屋源美崎店
寄付目録を西大舛町長に手渡す波多野支社長(左から2人目)=22日午後、竹富町役場仮庁舎町長室
トレッキングツアーのポイントの一つ、雨乞い岩(平田観光提供)
購入引換書を受け取ろうと会場入り口から100人以上が長蛇の列をつくった=22日午前、市中央運動公園
中山市長(左)、金城専務が「八重山アプリ」開設を発表した=21日午後、石垣市役所
配分式に参加した民生委員・児童委員と新田会長(後列中央)=21日午後、市健康福祉センター視聴覚室
参加型ワークショップで環境保全について考える親子連れら=20日午後、名蔵公民館